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| 日時 | 6月14日(土) 15:00〜18:00 (開場14:40) |
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| 会場 | 大手町サンケイプラザ 4Fホール 東京都千代田区大手町1-7-2 03-3273-2257 |
| 参加費 | 1,500円 (当日受付にてお支払いください) |
| 15:00 | 主催者からのご挨拶 |
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| 15:05 | 基調講演(ハニハイキ博士) |
| 16:50 | 休憩 |
| 17:00 | 自験例紹介(澤登雅一) |
| 17:40 | 質疑応答 |
| 18:00 | 閉会 |
※終了後、ご希望の方には個別に相談の場を設けます。
※ハニハイキ氏の講演には、専門の通訳がつきます。
ビタミンCを50g以上、週2回点滴します。ある血液中濃度(これは、内服では決して到達することのできない血液中濃度)に達しないと抗腫瘍効果が発揮されないため大量点滴投与が必要になります。
ロナルド・ハニハイキ氏
The Center For THe Improvement of Human Functioning, International 所長 医学博士
1976年カンザス大学医学部卒業、1989年にThe Center For THe Improvement of Human Functioning, Internationalの臨床部門の主任に迎えられ、創立者であるビタミンC点滴療法の世界的権威である故 Hugh Riordan氏の下で患者の治療に携わる。現在、センター長を務めたながら、ビタミンC大量点滴療法によるがん治療の普及に努めている。
澤登 雅一 (さわのぼり まさかず)
三番町ごきげんクリニック院長 医学博士
1992年、東京慈恵会医科大学卒業後、血液内科医として日本赤十字社医療センターで血液のがんの臨床に従事。著書に、『人より20年長く生きて、20歳若く見える』 (ディスカヴァー)
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